有料だからこそ細かいところまで対応が出来るテクノデービーのソフト開発。1988年からの実績と経験でご提案。
中小・零細企業向け顧客管理ソフト、資金繰りソフト、販売管理ソフトなど業務用ソフト開発やカスタマイズを行っています。

お客様専用のソフト開発や、弊社製品版ソフトウェアからのカスタマイズも可能!

HOME会社案内 メールお問合せ通信販売法に基づく表記くまひげのサポートサイトリンクサイトマップオンラインサポート

 
インフォメーション
開発ソフト一覧
サポートについて

 

   TDB一般顧客管理ソフト
 


最近のOSやプロバイダは迷惑メール対策の為、セキュリティを強くしてあります。これにともない、 自社のソフトでもメール一括
送信が出来るところや、出来ないところなどが発生したりして自社ではサポート出来ないようになっているのが現状です。
よって、テクノデービーでは、当分の間、メール一括送信機能を中止するようにしております。
ご了承下さいますようお願い致します。

    57,750円(税・送料込み)        ご注文はこちらから
 
    顧客の登録、修正、削除

 この画面を入力する前に、「10地区」「11担当」「12業種」に該当するマスタ1、マスタ2、マスタ3、それに「所属」マスタの
 データ入力を行ってから「顧客の登録」を行って下さい。
 なお、「10地区」「11担当」「12業種」の項目名は自由に変更ができます。



 「01登録番号」
 このホームページ上では12桁、13桁の電話番号を用いていますが、0001や000001など4桁あるいは6桁の番号でも使用す
 る事が出来ます。この場合は、『環境設定』画面の「09顧客番号の桁数」を参考にして下さい。

 普通、電話番号は 「 092-000-0000 」 のように12桁になります。
 13桁目は、お客様がご家族で来店されている場合や、携帯電話、PHSしかお持ちでないお客様に使用します。 
 例えばご主人を 「 092-000-0000 」 で登録した場合、奥さんは 「 092-000-0000A 」 で対応できます。  
 3人目、4人目のご家族の方を登録する場合も13桁目にアルファベットをB、C、Dのように順次追加することで対応できます。
 また、現在使用中の顧客番号を変更される場合は、『顧客番号の変更』 の画面で変更する事ができます。

 顧客番号の検索方法
 12桁、13桁の番号を入力するのは大変ですよね。
 私も、このTDB一般顧客管理を使用していますが、顧客番号を12桁入力するのは顧客の新規登録の時以外は12桁の番号
 を入力する。という事はありません。
 これは、「自社独自開発の入力ルーチン」を使用するか、または、下記に説明します文字列の検索を使用した方が便利だから
 です。このソフトでは、登録番号を覚える。という事はまったく必要ありません。

 「04郵便番号」「23郵便番号」
 郵便番号辞書が含まれていますので、郵便番号を入力すると、自動的に住所が表示されます。
 また、郵便番号が分からなくても、住所を入力すると郵便番号が自動的に表示されます。
  ※2006年06月現在、市町村合併で新規郵便番号に対応できない場合がありますのでAccess2003ランタイム版の場合、
 「住所から入力すると郵便番号が自動表示されます」という機能は対応しておりませんのでご了承下さい。
 なお、この機能を利用するにはAccess2002、Access2003が必要です。
 
 「画像の設定」
 一人のお客様につき1枚の画像が設定出来ます。 まず、デジカメなどで撮影したものをお客様の画像編集ソフトで加工して
 下さい。サイズは640×480ピクセルがおすすめです。
 画像のファイル名は、画像を登録したいお客様の「顧客番号 + _1.jpg」 の書式で、
 「 C:\Program Files\Tdbipn2002\ipnimg 」 フォルダにJPEG形式で保存をしてください。
 (保存場所も画像の拡張子の指定も、環境設定で変更することができます。)
 
 例えば、熊助さんの写真画像を表示したい場合、次のような名前で画像を保存します。 092-000-0000_1.jpg

 

 「←」「→」
 顧客番号を入力し、修正モードで顧客データが画面に表示されている時、←→ボタンを押すことにより、現在表示されている
 前後に登録されている顧客データを表示します。


 「会社データの複写」
 同じ会社の人を入力するときに使用します。
 次に入力する人が今、表示されている人と同じ会社の人の時、同じ内容を再度、入力するのも大変ですよね。そこで、こういう
 場合には、登録前にこの「会社データの複写」ボタンを押し下げた状態で登録処理を行うと、会社情報のみが消去されず、
 次の人を入力するときに生かされます。


 

 「カーソル移動順」
  01-02-...のように入力する場所を番号で入力しておくとその番号順にカーソルが移動します。無駄なキーを打つことが
  無いので軽快なデータ入力が行えます。なお最後には必ず、99が必要です。

 「01⇒26へ複写」
  登録番号を電話番号と同じ番号に使用するとき、このチェックを付けておくと、「26勤務TEL」に自動的に値が代入されます。

 「02⇒21へ複写」
  個人名では管理せず、会社のみの登録の時使用します。このチェックを付けておくと「21会社名」に名前が複写されます。

 

 項目の説明
 このソフトには、それぞれの入力項目に対するワンポイントのメッセージが下記のように表示されます。
 メッセージは、スクロールバー付きになっていますので、右側にスクロールボタンが表示されている場合は、スクロールボタンを
 クリックする事により、2行以上の説明文も出てきます。

 
   検索処理 共通画面

 説明や画面の中にEメールの表現がありますが、現在、Eメール一括発行機能はサポートしておりません。

 ■[全て選択]を押した場合
 検索の条件をつけない場合に使用します。該当する顧客を全部表示します

 ■[条件入力と検索画面へ]を押した場合
 顧客リストを何も表示して無い場合、又は検索した結果に更に条件を入力して、追加、絞り込み、削除などを行うことが
 できます。検索条件を入力して検索を開始します。
 
 ■条件を入力してみましょう。
 [顧客全体から検索]
 まだ検索結果などが無い場合、顧客全体から検索します。
 検索条件の入力欄に検索したい番号を4桁で入力します。番号がわからない場合は「1」と入力して検索画面を表示して該当
 する項目を選択することが可能です。

 例1.[自住所1]の項目を選択して[博多区]と入力し「検索」ボタンを押します
 検索条件の入力欄で項目番号を指定します。項目番号がわからない場合は 1と入力し[Enter]キーを押すとウインドウ画面が
 出ますのでこの画面で項目を選択することが出来ます。

 

自住所1より「博多区」の文字が含まれる顧客を検索してみましょう。

 

 [自住所1]の項目に[博多区]が含まれる顧客のリストが表示されました。
 検索件数:5件(条件で検索された件数を表示します)
 選択件数:5件(発行の表示がある件数を表示します。これがメール発行する対象になります)

 
 検索結果に追加や絞込み、削除を行う場合は、再度[条件入力と検索画面]ボタンを押して条件を入力して行うことができます。


 例2.[メモ件名]の項目を選択してメモ件名の一部の文字を入力して「検索」ボタンを押します
 検索条件の入力欄で項目番号を指定します。項目番号がわからない場合は 2と入力し[Enter]キーを押すとウインドウ画面が
 出ますのでこの画面で項目を選択することが出来ます。

                               (画面は一括Eメール発行画面を参照しています) 

 メモ件名より「年賀葉書発行2006」の文字が含まれる顧客を検索します

 

  [メモ件名]の項目に[年賀葉書発行2006]が含まれる顧客のリストが表示されました。
 検索件数:5件(条件で検索された件数を表示します)
 選択件数:5件(発行の表示がある件数を表示します。)

                              (画面は一括Eメール発行画面を参照しています) 
 
 検索結果に追加や絞込み、削除を行う場合は、再度[条件入力と検索画面]ボタンを押して条件を入力します。


 例3.[所属条件入力]より検索したい所属名を選択し[閉じる]ボタンを押します
 

  [所属条件入力]画面に条件をつけた場合、横にオレンジ色が付きます。条件が無い場合はグレー色となり、画面を開かなく
 ても条件が有り無しがわかります。

 
 条件入力後、[検索]ボタンを押しますと該当する顧客がリストに表示されます。

 例4.[補助項目 条件入力]より検索したい文字を入力し[閉じる]ボタンを押します
 
 [補助項目 条件入力]画面に条件を入力した場合、横にオレンジ色が付きます。 条件が無い場合はグレー色となり、画面を
 開かなくても条件が有り無しがわかります。

 

 条件入力後、[検索]ボタンを押しますと該当する顧客がリストに表示されます。

 例5.[売上項目 条件入力]より検索したい条件を入力し[閉じる]ボタンを押します
 
 [売上項目 条件入力]画面に条件を入力した場合、横にオレンジ色が付きます。条件が無い場合はグレー色となり、画面を
 開かなくても条件が有り無しがわかります。
 
 
 条件入力後、[検索]ボタンを押しますと該当する顧客がリストに表示されます。

 検索結果に追加
 検索後、顧客リストが表示されている状態で、さらに追加したい場合に使用します。
 追加したい条件を入力し、[検索]ボタンを押すと該当する顧客が追加されて顧客リスト に表示されます(例.10件→15件に
 なる)

 検索結果から絞込み
 検索後、顧客リストが表示されている状態で、さらに絞り込みたい場合に使用します。
 条件を入力し、[検索]ボタンを押すと該当する顧客分に絞り込まれた顧客が顧客リストに表示されます(例。10件→7件に絞込)

 検索結果から削除
 検索後、顧客リストが表示されている状態で、削除したい場合に使用します。
 削除する条件を入力し、[検索]ボタンを押すと該当する顧客が削除されて顧客リストに表示されます(例。10件→4件削除され6
 件になる)

 検索条件のクリアー
 条件を入力している途中で条件を入力しなおす場合に使用します。全ての検索条件がクリアされ最初から検索条件を入力する
 ことができます。

 検索結果のクリアー
 検索されて表示されている顧客リストのデータを全てクリアーします。最初から検索をやり直すことができます。

 


 
   検索結果の参照・出力発行画面

 この画面より、条件に合った顧客の「一覧表」を出力したり、携帯に便利な「システム手帳」サイズの出力や、「DMラベル」
 「葉書」、「年賀状」「封筒」への印字が行えます。

 

 ■システム手帳  
  B5の横に2列で印字します。
  
 

 ■ラベル (2列×6段)
  A4縦、四辺余白付、2×6段の用紙に印字します
  ラベルサイズ((横86.4mm×縦42.3mm)の用紙を準備して下さい。

 

 ■ラベル (3列×8段)
  A4縦、四辺余白付、3×8段の用紙に印字します
  ラベルサイズ(横66mm×縦33.9mm)の用紙を準備して下さい。

 

 ■普通葉書(縦)、普通葉書(横)、年賀葉書(縦)、年賀葉書(横)
  縦—-縦方向に印字します
  横--横方向に印字します

 自社名印字を[する]に指定した場合、赤枠の部分に自社名を印字します。[しない]にした場合、印字しません。

 <普通葉書 縦>                       <普通葉書 横>
 

 <年賀葉書 縦>                       <年賀葉書 横>
 

 ■封筒長3、封筒洋形4
  縦方向に印字します
  横印字をする場合のみフォントに@が付いたものを選択してください。
  横印字した後、他の様式を選択する場合、@を外して下さい。

 <封筒長3>
 縦印字の場合、フォントに@が付かないものを選択してください(例.MS 明朝)
 

 横印字の場合、フォントに@が付くものを選択してください(例.@MS 明朝) @の付くフォントを選択すると、画面上は文字が
 部分的に消えているような状態になりますが封筒内(赤丸印)をクリックすると正常に文字が横になって表示されます
 <封筒長3横印字>
 

 ■全て選択 ■条件入力と検索画面へ
 
 ■エクセルファイルの作成

 ■メモの登録
  
 ■並び替え
 
 ■DMラベルに顧客番号を   1:印字する 2:印字しないを選択できます
 ■葉書/年賀葉書に自社名を1:印字する 2:印字しないを選択できます。

 ■出力するリストを確認します。
 表示された顧客リストに[発行]の文字が表示されています。
 ここで、もし、発行したく無い人がいたら、「発行の選択」ボタンを押すと「発行」がその人の分だけ取り消されます。
 また、顧客リストの右側のマスタの[開く]ボタンを押すことにより、その人の「顧客の登録」画面を開くとこが出来ます。もちろん
 修正、登録も行えます。

 ■出力の選択を行いましょう!
 「一覧表」(A4横サイズ) = 顧客番号、顧客名、会社名、郵便番号、住所1、住所2
 「システム手帳」 = 顧客番号、顧客名、会社名、郵便番号、住所1、住所2
 「DMラベル」(B5サイズ) = 顧客番号、顧客名、会社名、郵便番号、住所1、住所2、電話番号
 「葉書」、「年賀状」 = 郵便番号、住所1、住所2、会社名、役職、顧客名
 「封筒」 = 郵便番号、住所1、住所2、会社名、役職、顧客名
 なお、郵便番号、住所1、住所2は、『顧客の登録』画面の「30宛名」で指定した 1:会社名/個人名を印字 2:会社名のみ
 印字 3:個人名のみ印字にあわせて印字されます。

 ■印字を行います。
 「葉書」と「年賀」に対しては文字のフォントを変更できます。下記のようにしてパソコンにインストールされているフォントを
 選択して下さい。

 「出力」ボタンで画面に表示されます。

 
 画面が表示され、プリンターに出力する場合は下記の方法で「印刷」ボタンをおします。
 
 

 
   自由設定一覧表

 条件入力後、[検索]ボタンを押しますと該当する顧客がリストに表示されます。
 顧客管理のデータには多くの入力項目があります。これを全てプリンター出力していると必要でない部分も出力されるので紙
 がたくさん必要になり逆に見にくい一覧表になってしまいます。
 そこで、この「自由設定一覧表」画面より、条件に合った顧客のリストを必要な項目のみ出力するのを目的にした画面です。

 

 ■条件を入力してみましょう。
  [全て選択]、[条件入力と検索画面へ]

 ■出力項目の設定
  顧客リストが表示されましたら[出力項目の設定]を行います。

 ・帳票名  帳票名を登録することができます。01〜99までの番号が使用できます。
        1度登録した番号で呼び出しができますので何度も印字することができます。
 ・用紙    A4とB4が選択できます。A4横の印字幅は27cm。B4横の印字幅は32cmまでです。
        各項目ごとに必要な印字長さを表示していますので選択した項目の合計数が用紙幅(27cmまたは32cm)に
        収まるように指定してください。
 ・順序 項目の印字順番を指定できます
 ・長さ         項目を選択すると長さが表示され、合計されます。各項目の長さは変更することも可能です。

 


 例 帳票名 01:自由設定リストとして下記の項目を選択しました
 

 表示最大数  4横は27cm B4横は32cm です。この範囲内で項目を選択します
 現在の長さ  選択した項目の印字ボタンおよび詳細ボタンに表示されている長さの合計を表示します。
 残の設定数  表示数-現在の長さを求めます。
 [登 録] 新規の場合、現在の指定した内容を登録します。登録を行うとあとで番号で呼び出しができます。
 [削 除] 一度登録した帳票名の内容を削除します。
 [中 止] 新規入力時に作業を途中でやめるときに使用します。最初からの指定になります
 [閉じる]     画面を閉じます

 帳票名の番号を指定したあと、[出力]ボタンを押します。画面にデータが表示されます。
 
 

 画面にデータが表示されます。出力される項目の確認など行って下さい。

 

 
 
   ピボットテーブルデータの作成

 ピボットテーブルとはMicrosoft Excelの中に標準で含まれている機能です。
 詳しい取り扱いや操作方法はExcelのマニュアルを参考にされてください。簡単にグラフまで作成できる便利な機能です。

 「受注日付範囲」 
 データを作成する期間を入力します。
 
 


 「テキストファイルの場所とファイル名」
 「参照」ボタンを使用して場所を指定します。
 例えば、C:\Documents and Settings\hiroyuki\デスクトップのように長いディレクトリを指定すると文字が画面よりはみ出して
 しまいますが、大丈夫ですので無視して先に進んで下さい。

 ファイル名は、本日の日付より、2003年2月6日の場合は030206.xlsというファイル名を自動的に表示します。もし、変更が
 必要な場合は変更して下さい。

 

 
 Microsoft Excelを起動して先ほど作成したファイルを開いてみます。
 そして、<データ><ピボットテーブルとピボットグラフレポート>を選択します。

 

 途中で前設定の画面がでますが、「完了」で先に進むと下記の画面が表示されます。
 「顧客名」「分類1」「分類2」「分類3」「売上日付」「内容」「数量」「金額」などが表示されていたり。
 <ここに○○をドラッグします>という項目がありますよね。そこに、上記の項目名をドラッグします。

 

 ドラッグすると自動的に下記のように値が表示されます。マニュアルを見ないでこの処理を行う場合は、何回か適当にドラッグ
 したりしていると要領がつかめると思います。
 もし、分からないときは、Excelの本などを調べて勉強されて下さい。きっと便利な事にビックリされると思います)

 
 
 グラフボタンを押すと自動的に簡単なグラフも作成できます。
 

  このピボットテーブルに関しましては当社のサポート外ですのでご了承下さい。

  
   コストについて      ソフト開発の流れ
     
ソフト開発って10万円前後から、2から300万円するもの迄
色々です。これは、お客様が依頼されるソフト開発の量により
求めているのですが、そのソフト開発費を人件費に置き換えて
計算してみると意外と安く感じるのです。

これから先もずっと人と時間掛けてするより、一度見積でもして
みられませんか?
                        詳しくは、こちらから
  ソフト開発の依頼ってどんな形で進めてゆくのだろう。って不安
がありますよね。

高いソフト開発費だけ支払って使えないソフトを納品された。
という事がないように、お客様の依頼されている内容を確認し
ながら、概算見積、詳細見積、または別途追加料金などにの
事を説明したページです。
                        詳しくは、こちらから
     
    シンプルなソフト開発から始めてみませんか?      ソフト開発の概算見積 依頼について
     
ゼロからソフト開発を始めると依頼される内容にもよりますが
数十から数百万円のソフト開発費が掛かります。

 ☆ テクノデービーの商品の中にお客様が求めているような
  ソフトがありませんか?

 ☆ テクノデービー商品の中の一部変更したり、お客様専用
   の入力画面を追加したり、必要な帳票を追加したりして
   使えるようになりませんか?

 ☆ 過去のソフト開発実績の中に欲しいソフトや、似たソフトは
   ありませんか?
 

 
 受託ソフト開発は調整中です。
しばらく間お待ち下さいますようお願い致します。


           新規ソフト開発お問合せ・お見積りフォーム

ご気軽にお問い合わせ下さい。

     
 

▲ページTOPへ

お問合せは、092-273-1410

 

電話受付 9:00 〜 18:00 <土日祝日はお休みです>

 

24時間受付のメールお問合せは、こちら

 
 

HOME会社案内 メールお問合せ通信販売法に基づく表記くまひげのサポートサイトリンクサイトマップオンラインサポート

copyright ©2000-2010 TecnoDB all rights reserved.